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エージェント・オブ・シールド シーズン6/第4話 コード・イエロー(ネタバレ感想など)

エージェント・オブ・シールド シーズン6/第4話 コード・イエローの感想などを書いてみます。完全にネタバレしてますので、未見の方、これから見ようと思っている方はご注意ください。


さて海外ドラマ「エージェント・オブ・シールド シーズン6/第4話 コード・イエロー」の感想です。

連れ去られたフィッツを追うジェマとデイジー他2名プラス小峠。
おっきぃ宇宙船に捕まります。


地球では「謎の男」がこれまた「謎の男性」を「謎のナイフ」で刺し殺します。


謎、謎ってうるせぇよ!!

そのころ、フィッツとジェマの孫(ディーク)は「未来の知識」と「フレームワーク」の技術を応用しておっきぃゲーム会社を経営しておりました。
そこに「謎の男」登場。
孫(ディーク)の命を狙います。
あれ?もしかして「謎の男」は地球を滅ぼしに来たのではなくて、地球にいる危険分子を殺してんじゃ?
「孫」と対面する「謎の男
なになに?コールソン!?元気!?
あぁ・・・まぁまぁ元気だ
どうやって生き延びたの?
その辺の記憶が無いんだが教えてくれるか?
会話の中でこのコールソンがコールソンじゃないと気付くディーク。


宇宙人に捕まったジェマとデイジーその他。
実は小峠の仲間の船でした。
仲間の要望は「住んでた星が壊滅しちゃったんで、過去に戻ってやり直したいんすよ~」です。そんで、「タイムトラベルをやってのけたフィッツさん探してたんすよ~」です。


いや~でもタイムトラベル発明したのって未来のオレじゃね?
ジェマ殺すよん!!
何とか考えます!!


孫:ディークを救いに来たシールドの面々。
「謎の男」に拉致られるメイ。

皆オレのことを知ってるようだが・・・てかっコールソンて誰よ?


いや~面白かったですね。
謎の男」がもしかしたらいい奴なのかもと含みを持たせて終了。
(^-^)/

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